旅行・地域

2009年11月29日 (日)

米沢の駅弁

横須賀線に 乗るのに 少し時間があるなぁ~と 東京駅・大丸デパート地下食品売り場に行って見た。 デパートは 2Fより 上の方は 比較的 空いているものの 地下街は 活気があって 雲泥の差の 混み様。 直江兼続や 上杉景勝の旗がずらっと 並んでいて 人だかりがしていた。 008 NHKの大河ドラマ 「 天地人 」 の人気主人公の お弁当を 売っている。 呼び込みの高い声に誘われて 私も 並んで 家族の分を買って見た。
1300円 値段の割には 充実しているなぁ~・・・と 家族達・・・・・・・。衝動買いもこれ位だと まあ いいかっ!

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2009年11月 3日 (火)

裏日光 『憾満の路』をウオーキング

KKRの日光ひぐらし荘は 日光東照宮の近くに 建っていて 便利なホテル。仲間の幹事がインターネットで 見つけて 予約をしててくれた。 さて、今日のコースは 観光地の総合会058 館をスタートして 大谷川にそって 069 065 歩き通す1日・・・・・。路傍には 数十体のお地蔵さんが まつられていた。 ここは 憾満ヶ淵と呼ばれる 渓谷で、河の流れに沿って ウオーキングするのは 至福の時間。周りは 河の流れの040 音だけが響き わたっている。      
秋の木漏れ日が 長く伸びていた・・・・・・。
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何度か コーヒータイムを取りながら 日光の裏街道をたのしんだ。

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2009年11月 2日 (月)

裏日光の紅葉ウオーキング

ウオーキングの仲間6人で「 裏日光方面 」 へと出かけてきた。「 丁度紅葉の 時期に歩こうよ 」 っと 御天気と 見ごろの紅葉に焦点をあわせて 出発。東武線の浅草駅 ・特急8時の(きぬ103号)に乗ると 10時には もう 東武日光駅に着いていた。今日は 世界遺産の観光コースではなく 裏の日光自然探勝路を 1泊2日で 歩いて見る。025

今日のコースは ≪ 日光・滝尾の道 ≫ と云う 神橋を起点として 滝尾神社 境内をぐるっと囲むような コースを歩く。027 028  なだらかな上りで 日光のお弁当を広げて お昼する。034 031  赤いモミジが ランチタイムの間にも ぱらぱらと落ちてくる。 表参道の 観光地は ツアー客で 賑わっているけれど この裏の古道は 本当に 静かな たたづまい。隠れた 「 素敵道 」 と云う 感じかしら。 ・・・・・。045 047_2             ゆっくり 歩いて 今日は 17、500歩だった。 日光二荒山神社の所に降りてきた。 今日の 宿は KKRの「 日光ひぐらし荘 」 に泊まる。

    

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2009年10月17日 (土)

あぁ~ベトナム旅行~・・・。

ベトナムへ観光旅行して来た 友人たちが 無事帰国した。 本来ならば その中に私も
張り切って 参加して いたはずなのに・・・・・・・・・。 この夏は 体調を崩して 病院通いの日々が 続いて、ぐずぐずと 寝たり起きたりを繰り返して 家族の留守番を 一手に引き受けて 静かな 夏休みを送った。   感染ビールスの免疫がまだ弱いとの事で ドクターストップで 今年中は 海外旅行へは 行かれない ・・・・・やれやれ 。
017 友達から ベトナムのお土産を
もらう。アオザイの女性のおしゃれなオーデコロンの瓶!
 

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2009年5月 4日 (月)

成田空港大騒ぎ

南仏のカタルーニア地方から~やれやれ 帰国できた。

フランスのドゴール空港で メキシコの豚インフルエンザの

騒ぎは 知っては いた。遠い南米の出来事と 軽い情報と

流して 機上の人となり 12時間・・・・。疲れ満載で ぐっすり

熟睡して 成田空港に着いた。何の騒ぎ?? と インフルエンザ

騒ぎに驚いく・・・・。効率悪く 調べられる。 係員の人材不足なのか

右往左往が 目立つ中 やっと 入国を許可される・・・・・。

留守中 日本画の 「木末会」の 銀座展と すっぽり開催中

が 重なってしまった。 搬入・搬出を画廊に 頼んでの 

出展で 会員の人達にも 迷惑を掛けてしまった。

申し訳なく思って いる。  それと 同時に 会員の

作品も 拝見できなかった。悔いは残るものの いつも

出展時 誰かが こう云う 目に遭っている。

今回は インフルエンザに遭わなかっただけで 

いいとしようか・・・・。

≪ 待つ春 御殿場 ≫ 木末会・日本画  F 50号

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2009年4月19日 (日)

南フランス へ旅支度

来週 早々に 南仏方面へ 旅行に出るairplane

気候が 日本と 殆ど変わらない 地域を

選んでの 旅・・・・sun。 後期 高齢者の  私に

「今しか 行かれないわよぉ~」 と 友人達が

誘ってくれる・・・・。確かに 当たっている と

最近の私目、 エネルギー不足が 目立って来ている。

動ける時 行っておこう と 旅支度を始める。

日本画の展覧会も 終わった ところだし 日本画の

人達と 一緒の旅は 又 心強い。

南仏のカタルーニャ地方へと  行って来る。スペインとの

国境位に 位置する 芸術家の港町 ……又 あわてて 

仕度をする・・・・。 我が家の 牡丹が 咲き始める。

全部は 見届けないなぁ~ と 水やりも丹念に・・・heart04

我が家の 牡丹達が 咲き始める・・・・。

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036_3 

    

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2009年4月14日 (火)

カンボジアの食事

農業国のカンボジアは お米を主食としていて 1年のうち

2回 取り入れを するそうだ。魚は 淡水魚は 豊富に獲れる

食べるのには 困らない 水準にあるのかなぁ~。温暖の気候

も 国民性なのか どこでも のぉんびりしている。

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昼食後 必ず 2時間お休みを取る。 すべての

官庁も お休み・・・・。 仕方なく 日本人の私達も

ホテルに 帰って 昼寝をした。 35℃の気候には

有難かったのだけれど・・・。

食事は 何処でもおいしかった。048078   カンボジア料理

と ベトナム料理  タイ料理 広東料理 と毎日

変えて 食べ比べて見た。 みんな 似ていて

誰も 区別がつかない。どう違うのか

土地の人に聞いて見た。 シェエフが その土地の

出身の名前を付けてあるのだと  おしえてくれた。

077 079 皆 こけたけれど・・・・・のんびり していて ま

083 088

美味しければ いいのかなぁ~と カンボジア人に

染まっていく・・・・・・。

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2009年3月13日 (金)

伊東の保養所へ

友達4人で 伊東の 保養所へ 行って来た。

友人の中に 国会議員会館の 職員だった人がいる。

退職後  彼女の 後ろについて 時々 つれてって

もらう。 今時は まだ観光シーズンではないので、

ま 空いている事が多い。 4人で 修学旅行の

気分・・・・・。しゃべってばかりで あまり 観光も

身にはいらない。 今回は 車はやめて 踊り子号を

体験してみる。 快適で 大船から乗車したのに

お喋りしていて あっと 云う間に 伊東について

しまった・・・・・・・・・。近くに 「 東海館 」と云う

旧旅館・今は市の保存地区に指定されている

建物を  観光する 。昔北前舟を 作っていた

大工達が 腕を競って  立てたのだそうだ。

階毎に 趣が 違っていて なかなか凝っている。

昔の 大工さんの「  匠の技 」に感心する。

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2008年10月24日 (金)

秋の農作業

秋の行事が重なって 我が家の ささやかな

農業は 夫が せっせっと 作業の方をこなしてくれた。

トマトはすっかり 収穫の時期は 過ぎたものの 

細いさつま芋と 人参を掘り出して 夫は 農作業の

むずかしのに 脱帽している。  来年は もっと

研究して ・・・・・と私は 励ますものの 

貴重な収穫は もったいなくて 食べられない・・・・・。

10月の下旬になろうと しているのに 半袖の気候が続いている。

当然 庭の植物達は 狂い始めている。

 姫しゃらの木は 新芽の若葉が ついている。

 又 ミツバつつじは ピンク色の花芽が 目立って来ている。

両方とも 落葉樹なのに・・・・。

温暖化の影響は すっかり 定着してしまっている。

残念だけれど・・・・・・。

この時期 梶原の 桜並木のそばには カラスウリの

赤い実を見つけるのが 秋の陽の 楽しみ。

遠回りして お使いついでに 探してみたが

まだ だった。 あけび は2つ 3つ 見つけてけれど・・・・。

秋の味覚  松茸は 今年も 我が家は 食卓に 

乗りそうにないわぁ~・・・・・。

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     あけびの実を スケッチ

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2008年8月16日 (土)

夏休みー2

旅行中 東北地方のお祭りの看板をよく

見かけた。東北4大祭り 大曲の花火 と駅の

看板は花盛り。サービスエリアでは お祭りの

「 くまなく見物するバス号 」という便利なバスツアー

がでていた。 山々の緑深い 空気 コシヒカリの

一面の水田の平原は そよ風になびいて 実りの

秋の準備をしていた。

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月山の山麓でスケッチ

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